2009年10月18日 (日)

宅建を受験してみた。

本日、先ほど、平成21年度宅地建物取引主任者資格試験というものを受験してきました。
大阪商業大学に設置された試験会場にて、11時30入りで試験は13時~15時。なんか、試験勉強につかったテキスト・問題集より簡単だったように思います。と、いうことは、受かっているようなきがす・・・・・。ぬか喜びになる可能性もあるので、狸の皮算用その他それ類する行動・言動は謙虚に自粛しておくとしよう。
 この一週間は、学生をしていたときの何倍も勉強をしたように思う。朝6時からおきて、夜は2時まで。勉強漬け。仕事はあんまりしなかったわけですが。 勉強自体は去年の11月から始めたが、今年の前半は全くはかどらなかった。気も緩んでたし。8月になった辺りから焦りだして、9月からスパート。しかし、問題集に取りかかれたのはここ1週間だ。なんて事だ。 でも、試験は出来たような気がする。それは、気のせいかもしれん。
発表は12月2日か~~まちきれんので、自己採点してみよう。そのうち。
来週のイベントの準備をしなくては。

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2009年10月11日 (日)

講演

こんな私にも2回目の講演依頼が来ている。 試験の一週間後だ。 ネタ繰りにも時間が無い。

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試験勉強中

来週2009’10/18(日)は宅建(宅地建物取引主任者資格試験)の受験日だ。 友人が挑戦するというので、ノリで私も挑戦することにしてから約11ヶ月経つ。 使用しているテキストはU-CANの宅建速習レッスン2008年度版\2800 試験なんていったい何年ぶりだろうか・・・・でも、なかなか楽しいと思える勉強だった。 しかし、ほぼ1年もあったというのに、勉強のサボリが目立って、テキストがなかなか進まなかった。だから正直受かるかどうか自信は今のところ薄い。この一週間は追い込みをしてみるつもりだけれど、1週間では出来ることは知れている・・・・

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2009年9月21日 (月)

出会いについて

成功は、ただ一人との出会いであると、経営勉強会の講師に教えていただいた事があります。
この場合は、商いとしての成功の事だけれど、人が人社会で生きていく限り、人一人からの強い影響を受けて人生・人生観が変わるなんて事は当然あると僕も思う。それが一冊の本との出会いであっても同じだとも思う。
人社会でだけでなく、地球上の一個の生物としてもそれは重要なことではないかとも思う。
 最近、僕は、これまでの自らの人生運営について、たいへん怠慢をしていたと反省したので、積極的に人との関わりを求めて、社交的に日々を過ごして行こうとしておるのです。 向井朋枝さんと出会えたのもそうした行動による成果であり、ヒト財産築けたなと思っております。
 徳島には、まだまだウロツキに行く予定なので、度々会えれば嬉しいなと思っております(*^^)v迷惑千万かもしれませんがm(__)m
向井朋枝さんに初めてお会いしたときには、僕には何か光のようなものが見えた様な気がした。きっとあれがオーラというものであるかも知れない。
自分の可能性を信じて突き進む方からは、生命のエネルギーが溢れ出てきているような気がして、そういった人を見つけるととにかく近寄ってポジティブシンキングの影響を受けて、それを分けていただき、僕の日々生きる原動力にさせていただいております。
だから、僕にとっては、この出会いがとても大事な財産となっております。

このブログは以下の記事へのトラックバックです。
花水月* 日々のこと。 http://hanamiduki.sblo.jp/article/32258338.html
???????以下言い訳????????
ブログ更新は全くの怠慢により放置しておりました。
トラックバックを付けると予告していながら、一月もかかりました。

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2007年1月 7日 (日)

その他

ウォーキング・ツアー  (Walking Tour)
感動するフラッシュとして2chで有名だったものが単行本化された

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2006年9月 9日 (土)

平和と戦争に関する本

対訳 地球憲法 第九条

フィールドワーク靖国神社・遊就館―学び・調べ・考えよう

戦没農民兵士の手紙

澤地久枝 対話集 語りつぐべきこと
-二つの世紀をつなぐもの-

世界の半分が飢えるのはなぜ?

戦争中毒―アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由

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2006年9月 3日 (日)

ノンフィクション・ジャンル

おれ にんげんたち デルスー・ウザラーはどこに
黒澤明監督の映画に関連して興味を持ったので呼んでみました。とことん研究しようとした筆者岡本武司入魂の遺作と知って直ぐさま取り寄せて読みました。アルセニエフからのメッセージを黒沢映画を通してより深く得ることができる著書である。

零戦隊長―二〇四空飛行隊長宮野善治郎の生涯
一旧日本軍人の伝記に終わらず、関係する者の記述も多岐に渡り非常に多くの情報が盛り込まれていて戦争に関する情報としては保存版にふさわしい内容とボリュームとなっている。

オール1の落ちこぼれ、教師になる
学校の勉強が全くわからず、中学校での成績はオール1だった。しかし、卒業時に音楽と技術が2だったのでそれに賭けるも挫折。18までに天涯孤独となる。しかし、音楽と少林寺拳法によって救いの光に見出され、23歳のときアインシュタインのビデオを見た瞬間に転機が訪れる。小学校3年生のドリルから始まり、定時制高校へ入学。27歳に名古屋大学理学部物理学科入学。大学院まで進学。自分の社会的役割に気づき37歳で母校の教師となる。(なるほど、おちこぼれを救うという事が重要じゃない。夢をかなえる気力が必要だということだ。)
http://www.city.itako.ibaraki.jp/mayers_room/colam/vo58.htm
http://www.yukan-fuji.com/archives/2006/10/post_7304.html

心にナイフをしのばせて

『ねじれた絆 赤ちゃん取り違え事件の十七年』

『ナツコ 沖縄密貿易の女王』

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業者青年・自営業者 の為の本を集めてみました

上流に昇れる人、下流に落ちる人―The Thinking and Behavior to Succeed  和田秀樹 著

* 「格差社会」でなぜか"いい思い"ができる人の共通点62
* 不満の多い人が進歩する 多くの人は現状に甘んじ、赤提灯で憂さ晴らしをして心のバランスをとろうとする。なかには万事遠観し、不満を抱かないようにしている人もいる。だがあるとき不満が臨界点を超えると、「こんな会社辞めてやる!」と突然会社を辞めて路頭に迷い、下流に落ち込むことになる。不満は大いに、ポジテブに持つべし。
* 上流:
何でもお金で考える人 成功には数字の合理性が不可欠
朝令暮改する人 状況の変化にすぐ対応できる
人生80点くらいで満足できる人 何でも効率よくこなせる思考
バカなことを考える人 自分で自分の発想にブレーキをかけない
敵のいる人 心の中の怠け心と戦う
* 下流:
環境の変化を待つ人 「なんとかなる」楽観論はときにキケン
いつも忙しそうな人 仕事の優先順位がつけられない
男は中身で勝負と思う人 外見を甘く見ると評価はガタ落ち
苦手な仕事でも引き受ける人 便利屋扱いされて損をする
血液型の話をする人 思い込みで情報を歪めてしまう

図解!会社にお金が残らない本当の理由

「あたまのいい人」はシンプルに生きる―「快適生活」の方法

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